るいすときのこの物語

オタクエンジニアの雑記

2万円以下で買える21:9 WQHDディスプレイ「LG 29UM58-P」を買ってみた


Amazon PrimeDay で LG製「29UM58-P」が28,980円のところ19,800円で発売されていたため買ってみた。 メインディスプレイがBenQ製「XL2420T」で24インチのFHD 120Hzのディスプレイだったけどコードを書いたりするときは解像度の低さが気になったり発売された年も古いため買い換えたいなとは前から思ってたので良い機会でした。

 

 

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ということで買ってみた。 21:9 UltraWide WQHD です。

 

 

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上が今回買ったモデルの24インチ版だった気がする。 今まで通り4画面環境です。4画面も何に使うのかって話ですが割りと4画面使いますよ。 左はブラウザ開いて、真ん中でコード書いて、右でコマンド打ったりなんだかんだ。上はTVを見たり音楽プレイヤー置いたり。 一々最小化する作業が嫌いな人はマルチディスプレイにしましょう。

 

 

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この製品はアプリケーションごとに自動でプリセットの変更ができます。 文字を見る作業とかはブルーライト軽減モードにすると目にも優しくて良いですね。

しかしこのブルーライト軽減モードにして、ブラウザをスクロールすると黒色部分が滲みます。 この点だけは残念だなと思いました。

 

あんまり書くことも無いので画質とかの話をすると特に書くこともありません! 強いて言うならWindowsのフォント汚すぎて早くどうにかして欲しいです。