るいすときのこの物語

オタクエンジニアの雑記

田胡研で楽をする方法


心構え

就職先が決まっても4年の10月くらいまで言うな

近いうちに言うと「君、時間あるんだしもっとやろうよ」 嬉しいのは分かる。おれはは言わなかった。

 

月例会ではとりあえず成果を出す

どんなに小さくてもいい。Apacheインストールしましたとかでも良い。 「○○をインストールして、こんな構成にしました(図あり)」

 

自信あるようにはっきり発表

月例会をやっていて、田胡先生に突っ込まれる人は大抵 「声が小さい」、「スムーズじゃない」

 

笑え

不思議なことに年上の人と喋ると僕は笑う 田胡先生も笑う。株上昇(多分)。

 

卒研の内容

楽をしたいなら

・OSS のコミッターになれ

・起業しろ

・友人に起業させろ

= 卒研が日記で済む

幸いなことに、田胡先生は卒研のことを ”自由課題” と表現している。 このことから小難しいことをする必要性はなく ”日記” でも良い。

おれは中学の友人(同期)が起業をし、誘いを受けたのでそのことが卒研となっている。 月例会も中間も、本当に ”日記” である。

おれの日記を晒そう https://drive.google.com/open?id=17dcvN--k-P_EtUmRq9yzLcH2L-QYnP6W

 

田胡研に向いてる人と、向いてない人

技術に関して何も知らない、講義レベルの技術力しかない人は 絶対に向いてない。

その逆は向いてると思います。 何でこんな記事書いたんだろう 糞記事でごめーん?